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大切なペットのためのフラワーエッセンス

フラワーエッセンスは、犬や猫となどのペットの感情も癒してくれます。ペットも人間と同じように感情をもつ動物なので、同じように様々なストレスが溜まります。そのストレスが原因で問題行動につながってしまうこともあります。

雷や豪雨の音を必要以上に怖がる(騒音シャイ)、ひとりでの留守番をとても寂しがる、事故などでショックを受けてしまった、引っ越しや旅行など環境の変化に対応できないでいる・・・

そんな時フラワーエッセンスが、優しく癒してくれます。
フラワーレメディの助けをかりて、原因となっている感情を少しでもやわらげることで、ペットの気持ちを安定させ、穏やかな状態に導いてあげてください。

バッチフラワーレメディはペットに安全ですか?

バッチフラワーレメディは、植物のエネルギーから作られています。
太陽の光を当てて植物のエネルギーを転写したり、植物を沸騰させ煮出す方法で母液が作られます。
成分は、グリセリンと水とそれぞれの花のエネルギーです。 犬、猫などに安心してお使いいただけます。

どうやって与えればいいの?

  • ペット用の飲み水にレメディを数滴垂らしてあげます。
  • 症状が強く出ている場合には、口を開いて舌に数滴落としてあげます。
  • 口を開かない場合には、口の周りにつけてあげれば自然となめてくれます。
  • 手のひらに数滴とって、その手でペットをなでてあげてもよいです。
  • 歯茎、鼻の穴の周辺、耳の後ろ、足の裏などにすり込んであげてもよいです。
  • ゲージ、キャリーケースなどに直接スプレーするのも効果的です。

効果の表われ方

動物は、人間ほど感情が複雑ではないので、比較的早くその効果が表れると言われています。
しかし一方、その感情表現は「吠える」「うなる」「噛みつく」程度で、どういう感情によるものかの判断が難しく、普段から注意深い観察が必要です。
また、ペットの感情は、飼い主との関係の表われであることもありますので、必要に応じて飼い主もレメディをとることをおススメします。

こんな時に、このレメディ!

嫌なことはやらない。
わがままで攻撃的な時に。
いじめられる。
少し気が弱い様子の時に。
突然切れて飼い主がコントロールできない時に。 中々しつけができない。
同じ失敗が多い時に。
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ビーチ セントーリー チェリーブラム チェストナットバッド
甘えん坊で独占欲が強く、飼い主にべったりの時に。 必要以上に毛づくろいをする。神経質な時に。 寂しがり屋でだれかれかまわず注意を引こうとして騒ぐ時に。 すぐに威嚇したり、反抗的・攻撃的な時に。
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チコリー クラブアップル へザー ホリー
だるそうで動きたがらない、やる気を見せない時に。 性急で短期、すぐにイライラする時に。 訓練時やしつけなどで自信をつけさせる必要がある時に。 怖がりで臆病。特定の人や物を怖がる時に。
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ホーンビーム インパチエンス ラーチ ミムラス
病気や高齢で弱っている。疲れている様子の時に。 自分の子供や飼い主を過度に心配する時に。 頑固で飼い主の言うことなかなか聞かない時に。 気分によって態度を変えてしまう。車酔いの時に。
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オリーブ レッドチェストナット ロックウォーター スクレランサス
事故や虐待などでショックを受けている時や、トラウマを抱えている時に。 興奮しやすく、活発でじっとしていられない時に。 縄張り意識が強く、すぐ威嚇し威圧する時に。 引っ越しや旅行など環境の変化に対応できない時。
去勢避妊の後にも。
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スターオブベツレヘム バーベイン パイン ウォルナット
おびえていたり、パニックを起こしている時などすぐに落ち着かせたい時。車、病院、雷の時などに。 怪我をしたり、湿疹は蕁麻疹が出た時、自傷行為で毛をむしってしまった時に。    
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レスキューペット レスキュークリーム    

ペット用ジェモセラピーの紹介

フラワーエッセンスと並び、最近注目を集めているのがハーバルサプリメントです。その中でも多くの獣医さんからの支持を集め、人気の高いジェモセラピーは、ペットのデトックスや代謝を促すと言われ、ペットに優しく安全で、効果的に体内環境を整えるサポートをしてくれます。飲み水などに数滴加えるだけなので、簡単にご使用いただけます。

コモンジェニパー(腎臓・肝臓用) フィグツリー(イチジク)(胃腸用)

毒素や新陳代謝によってできる老廃物を排出して、腎臓と肝臓の健康を維持します。

胃液分泌を正常化して粘液を回復させ、胃腸疾患の症状を癒す働きがあります。

ライムツリー(神経用) ワイルドウッドヴァイン(骨・関節用)

繊細なペットの神経を鎮静させ健全な精神状態を保ち、不安な気持ちから開放します。

決裂や伸長による関節や靭帯の破傷などからの健康回復をもたらします。

ブラックカラント(副腎用) ローズマリー(胆嚢用)

副腎皮質の分泌を刺激し、痒みや炎症、アレルギーの初期炎症性に作用します。

ローズマリーには肝臓と膀胱の浄化排泄を行って胆嚢の機能を正常化させる作用が認められています。

イングリッシュホウソン(心臓用) ヨーロピアンオリーブ(血管用)

弱った心嚢の苦痛を和らげ、頻脈や不整脈を正常に戻す作用、中枢神経の鎮静作用を促します。

血液に溜まりやすいコレステロールや高脂を排出し、血管が硬くならない健康状態を保ちます。


ペット用ジェモセラピーのペットへの与え方

新芽療法

スポイトで数滴を、飲み水や食餌に加えて与えます。直接口から与えることも可能です。
目安として1日に1〜2回、新鮮な飲み水に下記量を加えて与えて下さい。

  • 中・大型犬の場合:1回あたり200mlの新鮮な水に20滴ほど
  • 小型犬の場合:1回あたり200mlの新鮮な水に10滴ほど
  • 猫の場合:1回あたり50mlの新鮮な水に5滴ほど

食餌に加えたり、直接口から与えることも可能です。

※最低1ヶ月は継続して与えるようにして下さい。その後は健康維持のために随時与えて下さい。(中・大型犬1匹の場合、1瓶当たり約1ヶ月程度が使用目安です。)

※ジェモセラピーは医薬品ではありません。副作用、習慣性はありませんのでペットに安心して与えることが出来ます。



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